格安スマホ検討中の方へ シムフリーモバイルで賢くコスパを上げる

格安スマホ人気ランキング おすすめで使いやすいのは

 

 

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いまや連絡手段としてメインとなっているラインのサービス、

 

LINEモバイルです。

 

プランは2種類で、

 

月額500円 月間データ容量1G

 

月額1110円から 3G、5G、7G、10G

 

 

 

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SIMフリーを選ぶなら、断然おトクな格安スマホがDMMmobileです。

 

スマホでインターネットをよく閲覧する

 

電話よりLINE等のSNSをよく使う

 

毎月の携帯電話、スマホ使用料金を安くおさえたい方にはDMMがおすすめです。

 

 

DMMモバイル 詳細 

 

 

 

U-mobileは格安で使える高速データ通信サービスで、

 

どこでも快適で、従来のスマホと変わらない速度です。

 

さらにエリアでつながるから快適!

 

種類が豊富に選べるので最新のiphoneやドコモ端末、SIM動作確認端末は100種類以上にもあります。

 

ネットはもちろん使い放題で驚きの安さ。LTE使い放題プランで通信料を気にせず安心して使えます。

 

 

 

 

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格安スマホ検討中の方へ シムフリーモバイルで賢くコスパを上げる 格安スマホはどのような人向けか

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格安スマフォは、最近いろいろな企業の方が

 

提供しだすようになったサービスですが、

 

基本的にSIMフリーはどのような層の人が使うととても便利なのでしょうか?

 

安くてもいいのでスマホがほしい人

 

 まず、格安とうたっていることからもわかるように、格安スマホはできる限りやすい値段でスマートホンが利用したい人向けであるといえます。
従来の利用料金や、価格設定では手が出せないような方にとっては、格安スマホはガラケーから乗り換えたり、スマホがどうしても欲しかった人には
かなり手が出しやすいものかと思われます。

 

あまりスマホを利用しない人

 

 格安スマホを利用することで便利な層としてもう一つ挙げられるのが、スマホをあまり利用しない人にとってはとても便利だということが挙げられます。
格安スマホを、通信量などスマホを頻繁に使う人にとっては、サービス内容があまり良くないので利用しにくい面もありますが
スマホをそこまで利用しない人にとっては、いろいろなサービスがついていると、かえって割高になってしまいます。
 ですので、スマホをあまり利用しない人にとっては、格安スマホはかなり料金的にもお得に利用ができるため、格安スマホの利用が向いているといえるのです。

乗り換えるべきです!

格安スマホ検討中の方へ シムフリーモバイルで賢くコスパを上げる

携帯を持つようになって15年以上。

 

何となくみんながdocomoだったから同じにして使い続けてきたけど、どうも毎月の支払い額が大きい。

 

そんな中やたらと『格安スマホ』という言葉を目にするようになった。

 

気にならないわけもなく、ちょうどキャリアの乗り換えに最適な時期だったのでY!モバイルへ行ってみた。

 

結局あっさり乗り換えてしまったんだけど、乗り換えて正解。

 

格安スマホにも色々あって、楽天やDMMなどよく聞く名前もあるからどこにしようかと本当に悩んだ。

 

それらの中でなぜY!モバイルというと、、、まずヤフー絡みという点。

 

インターネットと言えばヤフーと私たちの世代は思ってる!?

 

なんとなくある安心感。そんなことかと思われそうだけど、コレ大事なとこ。

 

やはり安定してない企業は心配で嫌なもの。

 

ただし、これだけでY!モバイルに決めたわけではない。

 

安過ぎず高過ぎずの値段。安すぎる格安スマホは、速度が遅かったり、制限が多い。

 

1Gも通信に使わない自分にとっては月額2,980円はちょうど良い。

 

通話もY!モバイルは1回当たり10分以内なら300回まで無料でとても良い。

 

エリアもソフトバンクの物が使えてるから何ら問題なし!

 

乗り換えて半年以上経つけれど特に不満もなく、ホント乗り換えてよかったと思える。

 

格安スマホと言うけれど、格安過ぎないY!モバイルが今はお気に入りである。

格安スマホの通信量や通信スピードについて

格安スマホ検討中の方へ シムフリーモバイルで賢くコスパを上げる

格安スマホとなりますと、通常のものよりも通信量に制限があったり、通信速度が悪かったりするものですが、

 

格安スマホでは、それらの性能はどのようになっていることは通常なのでしょうか?

 

基本的に格安スマホの性能をいろいろな商品のサービスを見比べてみると、基本t系に格安スマホの通信量の制限については

 

おおよそ1GBあたりが限度となっているような感じであり、おおくて2GBといった感じのものが多かったです。

 

中には楽天モバイルが出しているスマートフォンには通信量の制限がないものもありますが、基本的には

 

従来品のものよりも通信量の制限がかなりあるのではないかと思われますし、通信量を増やすとしても追加料金が発生するようなことが多いので

 

よくスマートフォンを利用する方には、この通信量はちょっと厳しいでしょう。

 

また、通信速度については、下りやのぼりといった面で差があったりしますがおおよそ下りで150〜〜200kbps、

 

のぼりで50〜〜200kbpsあたりの通信量であると思われます。

 

このような通信速度ですと動画などちょっと重いものを見るためには厳しい感じがします。

 

格安スマホですと、ちょっとしたメールやサイト訪問にとどめたほうがいい通信量や通信速度であると思われます。

 

防水、防塵対応の2台目

以前、世界的に有名な果物マークのスマホのみを持っていましたが、運悪く落としてしまい割れスマホになってしまったので

 

もう一つ持つなら丈夫で防水機能がある方が良いと思っていました。

 

私の趣味がトライアスロンなのですが、水泳の時落としもするし、汗で濡れます。

 

しかも競技等で仲良くなった人たちとリアルタイムで繋がった方が楽しさが増すため、汗の手で持つにも防水が役に立ちました。

 

競技でつかれた時に記念のカメラ撮影の持ち方をすると、疲れで落としやすくなるためにこの丈夫さもよかったです。

 

格安スマホなら気軽に使うこともできるし、何かあってもメインのスマホがある為遠慮なく使う事ができます。

 

スピードは特に遅い訳ではなく、最近はwi-fiスポットも多いため競技をする少し田舎の場所でも難なくつなげることができました。

 

 

 

カラーがあまり選べない事が多いような気がする格安キャリアですが、

 

私が持ったDIGNO T 302KCは格安スマホながらカラーラインナップが多く色が選べたのはとても嬉しかったです。

 

2台持ちだとパッと見でどちらかをすぐに判断できた方がいいのですが、液晶のサイズは譲れず同じサイズのものを購入したため、色で区別がつくのはとてもよかったです。

 

 

進化した格安スマホ業界

最近""格安スマホ""という言葉を頻繁に聞く様になりましたが、私が格安スマホ(MVNO)のOCNモバイルONEと契約して1年半ほど経ちました。

 

格安スマホというと

 

世間一般では「正体が良く分からない」、「安すぎて怪しい」、などと言う声を良く聞きますが、

 

そんな事は決してなく、携帯電話通信大手(主にNTTドコモ)の回線を""借りて""使うだけ。

 

回線を借りると繋がりにくかったり、速度が遅いのでは?と思われるかもしれません。

 

実際私が契約し始めた当初は、電波はばっちり掴むものの(この点はさすがドコモ)、速度はLTEにも関わらず、3G並に遅いというものでした。

 

実はこれは貸出主(私の場合はドコモ)が意図的に格安スマホ業者向けの回線を細め通信速度を規制していた、

 

というものでしたが総務省からお達しが出て依頼、比較的速度が向上し始め、今では全く不満のない速度が出ております。

 

ご参考までに、渋谷、新宿、梅田、名古屋など人が多い場所で実測18Mbpsくらいです(Youtubeの動画を見てもストレスは有りません)。

 

またなんといっても格安スマホの一番の売りは""月々の料金が激安""、という事です。

 

多くの業者が月々の容量制限を設けていますが、容量を超えても速度制限が掛かるものの引き続き追加料金無しで使えます。

 

またLTEでの継続使用を求める方は追加料金を払う事で一定の追加容量を購入することが出来ます。

 

プランはデータ通信のみと、音声通話付きが有り、

 

大手と同じ一般的な契約は音声通話付きとなり、OCN モバイル ONEの場合、月額1,600円(税抜き)からとなります。

 

端末は自前でSIMフリーの物を用意する、もしくはOCN モバイル ONEから購入することも可能です。

 

ご参考までにOCN モバイル ONEが扱っているLTE対応ZTEの端末がSIMカード付きで約2万円です。

 

一方、私の家族が使っているアンドロイド端末及び大手との通信契約の場合、

 

端末は無料(他社から乗り換えのため)、ただし月々ほとんど使用していないにも関わらず約7,000円支払っております。

 

そうすると、年間のコストが84,000円。一方格安スマホの場合、端末代を入れても約4万円。

 

2年目以降は端末代を考慮しないとしてたったの約2万円で済みます。

 

なお、使いやすさは端末による所が大きいのですが、2万円ほどの端末でも一般的な使用に不満は有りません。

 

最新の3Dゲームをバリバリする様な方には向かないと思いますが。

 

最後に今回OCN モバイル ONEへの決め手は、月の使用量と料金のバランスが非常に上手く取れていたからです。

 

業者によっては音声通話を付けると月額料金が高くなり、格安スマホのメリットを感じにくい所もあります。

 

また大きな会社などでトラブルや不安も少ないと思います。

 

スマホでYoutubeなどの動画を毎日数時間見るようなヘビーユーザーで無い方々は是非格安スマホをご検討されてみてはいかがでしょうか。

 

決して怪しくなく、むしろこの料金でスマホを使えたのか!と感動出来ると思います。

 

格安スマホ